引続きRIAT2017からです。

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今年は、アメリカ空軍設立70周年記念の為にアメリカ空軍の展示がサービス満点でした。
F-15EストライクイーグルとF-15Cイーグルの編隊
アメリカ空軍ヨーロッパ部隊からのリモート展示です。

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F-16Cファイティングファルコンも同じくアメリカ空軍ヨーロッパ部隊からのリモート展示です。

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KC-135R 空中給油機の展示も有りました。

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3回の航過飛行を行った後に会場を離脱します。

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ベイパーが凄かったです。
2017.07.28 RIAT2017 大戦機
引続きRIAT2017からです。

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毎回楽しみなのは、大戦機の展示。
特に今年は、バトル・オブ・ブリテンのメモリアルフライトが充実していました。
そんな中でP-51Dは大好きな機体。

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P-51Dは、やっぱり銀色の機体が似合っている。

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アブロランカスターとスピットファイア―、ホーカーハリケーンの編隊。
エンジンサウンドが痺れます。

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別の日のP-51D
やっぱり好きだなぁ~この機体。

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B-17フォートレスも飛びました。
サリーと言います。
この機体のエンジンサウンドも最高。

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スピットファイア―

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シルバー塗装機も飛びました。

やっぱり大戦機好きです。
引続きRIAT2017からです。

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今年は、アメリカ空軍設立70周年記念でUS Air Force Thunder Birdsの展示が実現しました。
展示は、金土日の3日間行われました。

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金曜日の展示は、5機構成で実施され2機によるキワドイ展示科目は割愛されました。

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RIATへの参加は、2007年以降10年目2回目となります。

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編隊航過後単機が遅れて猛スピードで突っ込んできてびっくりさせる展示は健在。
土日は、2機による課目も披露されました。

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ブルーインパルスのファンブレイクよりも密集した隊形は、その間隔の狭さがギネス記録に登録されています。
2017.07.26 RIAT2017 Su-27
引続きRIAT2017からです。

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ウクライナ空軍のスホーイSu-27フランカーです。
初めて見る機体でワクワクします。

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曇天であいにくの空模様でしたが、この青色の機体色は撮影しやすいです。

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アフターバーナーを使用すると、かなりうるさいロシア機の特徴、この機体も同じでした。
トリッキーな機動は有りませんでしたが、運動性能は良さそうです。
引続きRIAT2017からです。

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F-22AラプターとP-51Dによるヘリテージフライト。

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会場内に音楽が流れるのですが、郷愁を誘う何とも言えない曲
ウルウルします。

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ラプターの展示は、いつもながらの派手さ。
ウェポンベイを開けのてパス。

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曇天で湿気が多くベイパー祭りです。

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この機体は、コックピットの内部を映し出すのに困難を極めます。
てか無理。

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よくよく見ると変なバイパー

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ベイパーコーンになりそな変わったベイパーを曳いていました。
今年も残念ながら土曜日の展示は、滑走路エンドまで出てきていながら、まさかのドタキャン
でしたが金曜日と日曜日の2回堪能できました。